| ◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆ 日本初!塗装工事店のためのマガジン http://www.694-12.com/moel.htm ここまでやるか!社長が唸った『3分間・脱下請け必勝戦略』 9階屋上から落ちても生きていた強運の男が語る■クリック★クリック、第69号■ ↑ ↑ ↑ その秘密は・・・ http://www.694-12.com/moel.9F.htm で! ◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇2004/4/30◆◆ ■ご挨拶 by 木戸 一敏 先週号でのクリックアンケートの結果は、なんと・・・ ( http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00020272a90 ) ▼【誘い水の法則】を文章に応用した話を続けろ! 124人 58% ▼【主観客観のサンドイッチトーク】の話題にしろ! 14人 7% ▼それより、奥さんとはうまくいってるのか教えろ! 20人 9% ▼沼田さんの居眠りを詳しく教えろ! 8人 4% ▼紙芝居営業マン、よしみさんの話が聞きたい! 7人 3% ▼秋武さんが登場しないけど、どうなっているんだ! 3人 1% ▼一体、何を考えて生きているのか教えろ! 3人 1% ▼とにかく引っぱりすぎだ! 24人 11% ▼もう付き合ってられない、解除だ! 9人 4% 「【主観客観のサンドイッチトーク】の話題にしろ!」 を差し押さえて 「それより、奥さんとはうまくいってるのか教えろ!」 が、まっまさかの3位に!! ん〜〜〜、こんな上位に来るとは・・・。 どうコメントしたらいいものなのか。 ん〜〜〜・・・。 パソコンの前に座って、うんうん唸っていると、 1時間も経ってました。 このコメント、本を10冊書き上げるより、 はるかに難しいかもしれません。 この件に関しましては、女房と十分検討して、 後日お答えしたいと思います。 クリックアンケートにご協力いただいたみなさん、ありがとうございます!! みなさんが、私と女房との関係を心配しているという事が、 よーく判りました。 暖かいお心遣い、ありがとうございます!! 大丈夫です。心配しないでください。 『高確率セールス構築士』の名にかけて、 イエス3連発トークを駆使し、 女房との関係を極めて良好にしていくことを、私は誓います! コメントボードに書き込みをしていただいた エスケイ店 関口さん、秋武さん、川崎さん、紙芝居@よしみさん、 米屋のJohnNalanさん、おかださん、長野県のゆきちゃんさん、 川中さん、なんか変じゃないですか?さん ありがとうございます!!! ─────────────────────────────────── ■文章にも応用できる!【誘い水の法則】 というわけで、早速【誘い水の法則】を文章に応用した話を 続けます。 −事例− 『塾生とのコミュニケーション』 塾生とのコミュニケーションがうまくいかなという先生の悩み をよく聞きます。この問題を解決するには、塾生と同じ目線で 話し掛けることです。 つまり、話し掛ける言葉を同じ目線にすることで、塾生の態度 が明るく前向きに変わってくるのです。 塾生に限らず人には、誰しも「認めてもらいたい」気持ちがあ ります。褒められるとうれしいので、やる気が出てきます。 その具体的な方法のひとつは、塾生が回答したテストや発言に 対して、たとえ良い回答ができなかったとしても、まずはやっ たことを褒めて、ねぎらい、認めるという肯定をすることです。 問題点を改善するように伝えるのは、そのあとです。 のような文章があったとします。 ●これを3つのブロックに分けます。 1.『問題』 2.『問題の解決方法』 3.『結果(効果)』 ●そして、各ブロックに上の文章を当てはめます。 1.『問題』=塾生とのコミュニケーションがうまくいかない 2.『問題の解決方法』=塾生と同じ目線で話をする方法 3.『結果(効果)』=塾生の態度が明るく前向きに変わってくる ●次に『問題の解決方法』を具体化します。 「塾生が回答したテストや発言に対してまずは、肯定すること」 となります。これを、さらに具体化すると・・・ 「まずはやったことをほめて、ねぎらい、認めること」 となります。 ●この具体化した『問題の解決方法』に、名前をつけます。ネ ーミングです。 ネーミングの方法を詳しく話し出すと、3ヶ月ぐらいかかりそ うなので、それはやめておいて、とりあえず「ほめて、ねぎら い、認めること」の頭文字を取って『ほ・ね・みの言葉』とし ましょう。 ちなみにこの『ほ・ね・み』は、洗剤開発研究者の山崎さんが 命名したものです。私の『イエス3連発』さらに発展させた、 すばらしい発想! 『イエス3連発』の3つを『ほ・ね・み』と解釈すると、より 一層パワーアップした『イエス3連発』となるわけです。 ●話を戻します。 文章を3つのブロックに分け、問題の解決方法を具体的化しま した。これで準備OK! それではまず、文章の見出しを【誘い水の法則】に当てはめて いきます。 ●文章の見出しを 『より具体化した問題の解決方法』+『問題』or『結果(効果)』 にします。そうすると、こうなります。 『より具体化した問題の解決方法』+『問題』の場合 ⇒ 「『ほねみの言葉』で、塾生とのコミュニケーション」 『より具体化した問題の解決方法』+『結果(効果)』の場合 ⇒ 「『ほねみの言葉』」が、塾生を明るく前向きに変える」 ●見出しをこんな感じにすると、次が読みたくなるんです。そ の理由は『ほねみの言葉』が、なんとなく分かるようで、意味 不明だからです。 すると「『ほねみの言葉』って一体なんだろう?」と【知ろう】 とする。なぜか人は【知ろう】と思ったら最後、それが何であ るか分かるまで、追いかけようとするものなんです。 ●これぞ、ネーミングパワー!! ネーミングは、特別なものである必要はないんです。普通、一 般的には知られていないもので、名前があるものはそのままの OK。これもまた、トークでも文章でも、全く同じこと。 ●例えば・・・ と、途中で切ってしまうと、嫌われてしまうことは重々承知で す。しかし、どうしても途中で切ってしまうというのは、私の 性。 もう、あきらめてください。木戸ってヤツは一生そんなヤツな んだと。 あきらめるが花。 長いは、ゾウさんの鼻。 許してくださーーーい!!! ─────────────────────────────────── ■おまけコーナー 「どうしても保留になってしまうんです」 この日たまたま知り合ったメルマガ読者が、木戸さんに相談してる。 そしたら、木戸さん。 こんな答を返してた。 「保留を無くすには、ダンコ三兄弟トークが一番なんです!」 あ、木戸さん。 メルマガでは、ダンゴ三兄弟トークはまだ出てきてない! セミナーやビデオ、小冊子でずいぶん使ってて、 「イエス三連発バット」と共に木戸トークの代表格になってる、 ダンコ三兄弟トーク は、メルマガじゃ全然触れられてない! 木戸さん、気づいてないんだよね。 メルマガ最初からしっかり読んでますって、言われたから知ってるものと 勘違いしちゃったみたい。 木戸さんの代わりに僕がダンゴ三兄弟トークを解説しちゃお。 しっかりと商品説明を聞いてもらえて、興味も持ってくれたのに、 「今は金がないから、そのうちお願いするよ」 って言われたときに使う、秘密の逆転トークなんだ。 普通、こんな時、メリットデメリット抱き合わせトークを良く使うんだ。 いい条件と悪い条件と抱き合わせにして、買ってもらうってトークだね。 でも、これじゃ弱いんだ。 メリットとデメリットの上に、とんでもないもうひとつを加えて、 三兄弟にすると、「そのうち」が「今すぐ」に変わってしまうんだ。 まさに、木戸トークマジックの見本だ! えっ? それ以上は言っちゃ駄目なの? うーん。 もっと詳しく知りたいなら、「この小冊子をどうぞ」ってことらしい・・・。 ■小心者をスーパーセールスマンに変えた セールストーク設計図の秘密 http://www.694-12.com/moel.hikken.htm ─────────────────────────────────── ■小さな成功事例のコーナー 日本一のセールスマンに、その極意を伺いました。 なんと、住宅を500棟以上も売ったという、本物の日本一。 1年間で最高50棟の契約をしたことも。 本当に前人未踏の記録を持つ、スーパーマンです。 そんなとんでもない記録を達成した極意は まさに「ここまでやるか!」精神そのもの。 お客さん視点に立った「ここまでやるか!」を実践した人。 来月の実践塾CDは、日本一のセールスマンS氏の特集です。 あますことなく、S氏の極意のメカニズムを解明します! 実践塾CDはここ↓ http://www.694-12.com/moel.contents.html Sさんがお客さん視点に立った「ここまでやるか!」は 私の『掟破りの必勝セミナー』のステップ5で語ったことと同じこと。 Sさんの話を伺って、自分がやってきたことにより確信を持ちました。 Sさん、ありがとうございます!! Sさんの秘密は、この下のコーナーで紹介してます! どこにあるのか見つけてください。 あなたの【小さな成功体験話】または、励ましのメール、お待ちしてます!!! info@694-12.com までメールください! ─────────────────────────────────── ■必勝トークを使って、実地で挑戦してみたい営業マン急募! 4月になってからよく、私の本を買って、 「私も営業をやりたくなってしまいました」 って電話が掛かってきます。 ちょうど転職を考える時期らしく、本も売れてるみたいなんです。 「どこか、リフォーム店紹介してください」 って言われて、「いやぁ〜、今募集していません」って、答えていました。 先日、私がサポートしている会社の社長さんから、相談受けました。 「営業マンを紹介して欲しいと」 この会社とんでもない会社なんです。 2月 331万円 3月 380万円 4月 246万円(22日段階で) この数字は、営業マン一人当たりの平均粗利額。 売り上げでなく、粗利益です。 営業マン4人で、こんなとてつもない記録を更新し続けている会社。 契約が取れすぎて、困っているスーパーリフォーム店です。 通常こんなすごい数字を上げると、次の月はしぼんでしまうものですが 毎月こんなハイレベルの数字を上げ続けられるのだから、半端じゃない。 それには、秘密があったんです。 それは、最強の【トライアングル部隊】があるからです。 営業・管理・施工の連携が、この偉業を成し遂げるんです。 しかし、こんなスーパーリフォーム会社にも、悩みが。 とても4人ではフォローしきれないほどの仕事で困っています。 そこで、このメルマガを読んでいる、あなたにお願いがあります。 このメルマガで公開された必勝トークを 「思う存分に使ってみたい!」と、かねがね考えていたあなた! 「ここまでやるか!」精神でチャレンジしたいと考えてるあなた! 至急ご連絡ください!!! ただし、条件があります。 年収1000万円にチャレンジしてみたいと思っている事! そして、東京都大田区に通うことができる、35歳未満の人。 今すぐ、メールしてください。 住所・氏名・年齢・性別・略歴・連絡先を明記の上、 kitagawa@kitasetsu.co.jp 北川社長までメールください。 「ここまでやるか!」精神を、私と一緒に磨いていきませんか! ─────────────────────────────────── ■変換ミスコーナー ○ 大石さん × 多い資産 友人の大石さんに、メールを打とうと思ったときです。 納得せざるを得ない変換ミスでした。 野口さん、すばらしい変換ミス、ありがとうございます!! そういう友人は、大切に大切にお付き合いをするのがいいですね。 私にも多い資産を紹介してください! あなたの、変換ミスを待っています!!! どんどんご応募下さい!! ここです!⇒ info@694-12.com ─────────────────────────────────── ■メルマガのバックナンバー なんとかして、木戸さんの最強セールスを 本気で身につけたいと思っています。 ピンク本は、何度も読み返し、HPも隅から隅まで読みました。 メルマガのバックナンバーを読むのは、かなりきつかったです。 (ちなみにPM9:00〜AM4:30までかかりました) Amagasakiさん、メールありがとうございます!! それにしても、PM9:00〜AM4:30まで根性で 全てのバックナンバーを見たAmagasakiさんはすごい!スゴイ!!凄い!!! Amagasakiさんの本気さがビンビンに伝わってきます! 私も「引っぱりすぎだ!」と言う声にめげずに これからも引っぱり続けていきます!(全然関係ない) このメルマガのバックナンバーが見られますよ! ここ⇒ http://www.694-12.com/moel.merm.backnumber.htm ─────────────────────────────────── ■読者のお便りコーナー 木戸様 エスケイ店の関口と申します。 >木戸さんの秘密その1 >「はっくしょん!だいまおう」 >くしゃみする時、木戸さんって、律儀にも、必ずだいまおうをつけるんだよ ね。 >きっと、昔から言い続けているに違いない。 >僕が聞いたのは、3度ほどなんだけど、 >くしゃみしたのが、そのくらいだから多分100%。 >もう身についてしまっているのに違いない。 私は、 ”はっくしょん!だいちまお〜(大地真央)”です。 お互いおやじモード全開ですね!! 関口さん、ありがとうございます。 >お互いおやじモード全開ですね!! あまり、一緒にして欲しくないいんですけど・・・(^_^;) ん〜、それにしてもうれしいコーナーを作ってくれたもんですね、沼田さん。 >木戸さんの秘密その1 ということは、その2もある? こうなったらお互い内情ばらしバトル大会を やるしかないですね。 そうそう、関口さんがこんどメルマガを創刊したです。 『お、お前。え、え、えぇぇ〜??』 ある、おそうじ現場での話。(ガラス編) (私)脚立の上から『太田君、そのモシャモシャ取って?』 (太)脚立の下から『はい、店長!』 【問題】 この後、脚立に乗ってガラスの掃除をしていた、私と田中君は、 ビックリ仰天します。さて、太田君は、いったい何をとったのでしょうか? 正解は・・・メルマガで! こんな感じで、つい読んでしまう楽しいメルマガになってるんです! テーマはお掃除。 お掃除に興味ある人もない人も購読してみよう。 ■ずぼらおそうじ塾 ここ→ http://www.mag2.com/m/0000129099.htm ─────────────────────────────────── ■驚異のリピート率25%! 一度買ったお客さんに、ニュースレターを出すたび注文が来る。 一体、何がそんな信じられない現象を起こしているのか? それは、【感動のウェルカムボード】 贈り物をするときに最適の商品。 しかし、たったこれだけではそんなに驚くことはないんです。 なんと!贈られた人が贈りたくなるという代物!! まさに、【贈られた人が贈りたくなる、感動のウェルカムボード】!!! 店長の佐々木さんが、一つ一つを精魂込めて作り上げたものです。 実物はここ→ http://www.geru.jp/index.htm それともうひとつ、驚くべき事実があるんです。 それは、なにを隠そう この感動のウェルカムボードを作っている人、佐々木さんとは あの前人未到、幻の記録を作ったうわさのS氏だったのです!!! そうです! 日本で一番、住宅を売った男、日本一のセールスマンだったのです!! お客さんを感動させるコツを、確実につかんでいる人。 当然、『贈られた人が贈りたくなる』しくみができているんですね。 「お客さんをビックリさせるようなものはないか?」 「自社の上品以外で、お客さんとの関係をつなげるものはないか?」 「見込み客を作るのに、なにか新しいものはないか?」 とお探しの方、必見です!! 超強力な武器となること間違いなし! なにせ、日本一の人が作ったものですからね。 まずはクリックを→ http://www.geru.jp/index.htm ─────────────────────────────────── ■編集後記 By 沼田 裕 木戸さんの秘密その2・・・は、今週はないなぁ〜。 残念、又来週をお楽しみに。 あ、編集後記なんだよね、本当は。 先週の土曜日、パワーライティング勉強会が終わりました。 毎月2回で、全6回の勉強会だったんだけど、 大変だったなぁ〜。 だって、二週間に一回の勉強会の準備で、仕事量が倍になってしまった! それをこなさなきゃいけない。 おかげで、仕事が速くなりました。 そういえば、この勉強会。 サブタイトルが付いてる。 「思考を3倍加速して、週休4日で月収72万を実現する」 思考って加速できるんだろうか? 実は良く分からないで付けたサブタイトルだったりして。 でも、最後の勉強会で僕は確信しちゃった。思考を加速できるって。 最後の勉強会では、発想をシートに書き込んでいく作業を ふたりペアでやっていくんだ。 そのスピードが速い人と、そうでもない人がいる。 どうして違うんだろうと考えていたら、分かってしまった。 「あ、何度もパワライ勉強会に来ている人が早い!」 そうなんです、思考が加速しているんですね。 初めての人と比べると断然違いがある。 びっくりしちゃった。 「勉強会のシートをうんうん言って作った甲斐があったなぁ」 とうれしくなっちゃった。 このやり方をもってブラッシュアップして、 もっと思考が加速する様にがんばるぞぉ〜。 ◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆ 【ノウハウ提供者】モエル株式会社 脱下請け必勝システム構築士 木戸一敏 【編集者】パワーライティングプランナー 沼田裕 【運営サイト】営業マンがいなくてもできる!「脱下請け必勝戦略」 URL : http://www.694-12.com/moel.htm E-mail : info@694-12.com ※ご注意 このメルマガは、もうひとつ発行のメルマガ ■営業マン必見!小心者の私ができた年収1千万円獲得法■ と、同じ内容となってます。 いち早くメルマガの内容を知りたい方は、こちらへどうぞ↓ http://www.mag2.com/m/0000107105.htm |
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