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日本初!塗装工事店のためのマガジン  http://www.694-12.com/moel.htm

ここまでやるか!社長が唸った『3分間・脱下請け必勝戦略』 
 
9階屋上から落ちても生きていた強運の男が語る■桜前線、第61号■
 ↑ ↑ ↑
 その秘密は・・・
 http://www.694-12.com/moel.9F.htm で!

◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇2004/3/6◆◆

■ご挨拶 by 木戸 一敏

 
「やっぱり、この人はただ者じゃない!」
 
予約販売の段階で、増刷となりました。
 
芦永さんの本のことです↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4804761047/moel0e-22

私が今、力を注いでいるのは、パワーライティングのカリキュラム化。
 
パワライが社会人を対象としているのなら、芦永さんは学生を対象としたもの。
 
パワライが語っていることも、芦永さんが語っていることも、
根本的には全く同じこと。ターゲットが違うだけなんです。
 
眠った能力を、劇的に伸ばす方法が、ギッシリと詰まった芦永さんの本。
 
とにかく芦永さんの指導能力は、ずば抜けてるの一言。
 
その証拠に、私が以前教材セールスをやっていた時の会社に、紹介したところ、
一発で話が決まってしまったんですから、ハンパじゃない。
 
そこは、いろいろな事業部がある会社で、マイラインの販売を始めれば3ヶ月
で全国3位。ゲルマニュームネックレスを売れば、即、月商1000万円。
営業力がバツグンにある会社。
 
その会社が芦永さんと提携して、全国に教室展開することを計画。
 
モデル店として、早速4月から開校することが決まりました。
まあ、芦永さんからは、目が離せないですよ。ホント。

偏差値40の高校生を、たった1日で70にしてしまう芦永さんの学習法は、
我々ビジネスマンにも通用します。
 
まさにこの本は「一家に一冊」。なかなか、ありそうでないタイプの本です。
 
この本を読むと、今までの常識がガラガラと音を立てて崩れます。
 
なぜ、どんなに一生懸命がんばっていても、能力が伸びなかったのかが、すっ
きり分かるようになります。
 
そして、今から何をすればいいか、能力を開花させるノウハウが具体的に
学生でも社会人でも、だれでも分かるように書かれています。
 
とにかく一度、読んでください↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4804761047/moel0e-22
 
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■野放し経営の極意
 

 「このままでは、うまくいくはずない!」

●半年間、リフォーム会社を経営した結果、そう感じました。全く
まとまりのない、リフォームハウスの社員達。ほとんど自分で収益
を稼ぎ出している始末。

このまま、会社を営業していっても、業績が上がるとは到底思えま
せん。

「何かを変えなければいけない」


●ちょうどその頃、新しい営業マンが入ってきました。それまでスポ
ーツ誌に求人広告を出していたんですが、そのときは、地元エリア
に折込求人広告を出してみました。

その広告を見て入社したのが、福富(仮名)さん年齢は50代。入っ
た当初から、バリバリ売上を上げて・・・となれば言うことないんです
けど、結果は売上ゼロ。

2ヶ月目、なんとか売上50万円。3ヶ月目、やっと100万円を超え
ました。営業マンとしては、平均より少し劣るくらいの成績です。

 
●しかし私は、福富さんを課長に昇進させました。課長と言っても、
大企業の課長とは当然違います。社長の私以外は全員が平社員。
つまり、福富さんはナンバー2になってもらうと言うことです。

会社を立ち上げたときの相棒、武藤さんを差し置いて、福富さんを
課長にした理由は、彼が言ったこの一言なんです。

「申し訳ありません。今月の給料はいりません」

売上がゼロだった、初月。福富さんは「本当に申し訳ない」と頭を下
げながらこう言ったんです。
 
「この人はできる!」この福富さんの言葉に私は、感心しました。
 

●課長に、最初にやってもらったことが、営業マンの意識改革を
促す素晴らしい方法・・・なんてカッコイイことを言いたかったんで
すけど、課長の初仕事は朝礼。

実はそれまで、朝礼も会議も打ち合わせも、全くなにもない会社
だったんです。やらなかった理由は、ただひとつ。

「そんなの仕切れない」


●転職100回以上。平均在職時間は3ヶ月。こんな有様ですから、
当然、役職に就いたことは、1度たりとも無かったんです。つまり、
人の上に立って指示を出したりしたことが、まるでない。
 
朝礼も、会議も、打ち合わせも、仕切ったことって、ホント一度もな
い。「会社を創ったからには、きちんと朝礼くらいやらなくては・・・」
と、ず〜っと思っていたんですけど、できなかったんです。


●でも今は違います。課長という、仕切る人ができました。私は課長
に指示しました。

「課長、明日から、朝礼をやりましょう!」

翌朝、全員集めて朝礼が始まりました。
 
 
●「6月1日、朝礼を始めます!おはようございます!!」

課長の仕切りはなかなかで、朝礼がスムーズに進んでいきます。

「そう、会社とは、こうでなければいけない!」
 
課長はずいぶんと慣れているようで、社員全員が課長の一言一言
にうなずいています。
 
「これで、会社はうまく回っていくだろう」
私はすっかり安心して、将来の会社の姿をイメージしていました。
 
 
●と、そのとき、思いもよらない事態が発生したんです!!

「それじゃあ、最後に社長から一言をお願いします」

まったく不意を衝かれました。

ローキックを警戒して、足をカバーしようとした、その一瞬のスキ、
私の顔面をアーネストホーストのハイキックが直撃したかのような
衝撃が、私に頭に走りました。

「ぇえっ!?・・・(十秒間沈黙)
 
 ・・・きょ、今日は以上です・・・」

福富課長はあわてて、朝礼の締めである朝礼訓を始めました。い
きなり終わってしまったので、相当びっくりしたみたいです。
 
この日、早速、本屋さんに行って、「朝礼の仕方」の本を買い徹夜
で暗記したのは、言うまでもありません。


●初朝礼の物語は、こうして幕を閉じました。この日を境に、全く
の無法地帯だった会社が、だんだんと秩序らしきものが生まれて
きました。

人というのは決まりごとがないと仕事をすることができないと、思
い知らされた半年間でした。朝礼など、半分無駄な時間だと、思っ
ていたのが大間違い。

何もしない無法地帯会社で、会社がうまく行くのでしたら、会社を
始めた人はみんな、億万長者になります。しかし、現実はそうで
はない。
 
会社を活性化させていくよう、仕掛けていかなければならないんで
すね。お客さんとコミュニケーションを取っていくときと同じように。

 
※今回も何もノウハウが無く終わりかけていたんですが、最後に
やっとそれっぽいものが出てきて、ホっとしています。まさか、朝礼
をすれば売上があがるなんて言ったら、座布団飛んできそうです
から。


この日を境に、会社も私も大きく変わりました。

それは・・・。
 
つづく

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正直驚いた!

異業種にも係わらず、使えるテクニック・コツが満載でした。
あっと驚く「見積書を先に出す方法」の説明を聞いて、まさにそのとおり。
納得でした。

納得と気付きの多いセミナーでした。
早速、案内パンフ作成にも、これらのコツを使いたいと思いました。

ありがとうございました。

(教育業 取締役)

最近、ビデオが売れています。セミナーが終わって、ビデオを作った時には、
全然売れなくて、「これは在庫の山になってしまうのか!」と心配したんだけ
ど、着実に売れる様になってきました。

これから春。
飛び込み営業にとって、一番心地よい季節です。
なんてね。

リフォームの飛び込み営業のノウハウを、
最初のアプローチから、最後のクロージングまで全て解説しているのは、この
ビデオだけでしょう。

飛び込み営業をしない方にも、このビデオの中には、役立つノウハウが満載で
す。全く別業種のお客さんから、絶賛の声が届いています。

まずは詳しい情報を見てみよう。

ここ→ http://www.694-12.com/moel.eigyousukiru_video.html


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■驚異の販促ツール!それは・・・
 
 
「今、お茶の販売店になりた人が、殺到してるんです」
 
こんな話を、達人会議の脇さんから聞いたんです。
http://www.tatujin-e.com/
 
「今リストラで、商売を始める人多いですからね」
 
ところが、全く違うと脇さんが言うんです。
そうじゃないとしたら、一体どんな人が???
 
聞いてビックリ!私は自分の耳を疑いました。 
どうして、その業種の人がお茶を売るのか?
 
その業種とは・・・
 
不動産屋さんと、住宅リフォーム屋さんです。
 
見込み客や、OB客との関係を
いつまでもつなげるためのきっかけとして
お茶の販売をしているというのです。
 
さすが、いろいろと考えているんですね。
 
確かに工事中の近隣あいさつのときに渡す
タオルの替わりに、お茶というのもいいもんです。
 
「このことから、当社はお茶を取り扱うようになったんです」
というようなトークから入れば、スムーズに話ができますね。
 
お茶を販促ツールにすることに興味のある方は↓
 http://www.tatujin-e.com/business/1011_fukugyou/fukugyou.htm

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■小さな成功事例のコーナー
 

ある業界の方、渡辺さん(仮名)は、「小心者〜」の本と出会ってからバカ売
れしてしまった人。
 
どんなことでも設計図に当てはめて、考えるようになったところ、売上爆発し
だしたというのです。
 
爆発したのは渡辺さんだけではなく、同業者の仲間達も。
 
お客さんとの接客トーク設計図を渡したところ、今まで売れることのなかった、
高額商品がバンバン売れるようになのです。
 
このトークは偶然にも以前、理髪店の接客トーク設計図の話をしたことと全く
同じもの。
 
それは、お客さんを3つのタイプに分別すること。
 
「今、『これを使うと髪の毛のサラサラ感がまったく違うよ』と大評判の○○
があるんですけど、どうされますか?」と質問を投げかける。
 
返ってきた答えを、3つに分別します。
「今回は遠慮するよ」
「ん〜、どうしようかな」
「お願いするね」
 
このうち「今回は遠慮するよ」は、「はい、わかりました」といって対応して、
「お願いするね」は、言われた通りにすればOK。
 
一番多い答が「ん〜、どうしようかな」なんです。つまり、決められない人が
圧倒的に多いわけです。
 
この決められない人を、決めさせてあげるんです。
 
「みなさん、希望する人が多いですけど、お客さんもやっておきますか?」と
やる方向で話を進めると、80%の人が「じゃあ、頼むね」となるんです、こ
れが。
 
決められないお客さんの背中を、ポンと押してあげる一言。
これが売上となって、やがて大きな差となるんです。
 
これと全く同じトークを考えた、渡辺さんは素晴らしい!!
 
ん〜「小心者〜」の本もすてたもんじゃないぞ!!!
 
まだ見てない人は、ここをクリック!
 ↓   ↓   ↓   ↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4804716491/moel0e-22

 
 
あなたの【小さな成功体験話】お待ちしてます!!!
 
info@694-12.com までメールください!
 
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■バカ売れオンラインショップの作り方

800店ものオンラインショップに直接関わっている、オンラインショップの
達人である山田さんがまたしても、ノウハウを大公開している。

バカ売れするためのノウハウはもちろん、800店もの現場の具体的な生情報
を、出し惜しみすることなく本にしてしまった!
 
800店も関わっていると、見えなかったものが、よ〜く見えてくる・・・
そして、より深く、目に焼きつきいてきます。
つまり、より確かな情報だということ。
 
オンラインショップ店長さん必見です↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798105864/moel0e-22

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■変換ミスコーナー
 
○請求書

×性求書
 
気がついたときは、もう遅し。送ってしまいました・・・
ガーン! もう取引してくれないかも・・・

 すみません。このすばらしい変換ミスを応募いただいた方の
 お名前が分からなくなってしまいました。
 お心当たりの方は、お知らせ下さい。
 
 あなたの、変換ミスを待っています!どんどんご応募下さい!!
 ここまで⇒ info@694-12.com

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■メルマガのバックナンバー

このメルマガのバックナンバーが見られます!
ここ⇒ http://www.694-12.com/moel.merm.backnumber.htm

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■編集後記 By 沼田 裕


ううっ。
今回は、僕の書くとこがない・・・。
ま、本文は木戸さんと一緒に書いているんだけどね。

いつもは、メルマガ紹介とかを書いているんだけど、
今回は無いなぁ。
つまんないから、相互紹介を募集しちゃおう。

営業マンが興味持つメルマガで、
他のメルマガには負けないぞって、
自信のあるメルマガ発行者のあなた。

相互紹介希望ってタイトルでメールをくださいな。
紹介文を僕が作っちゃいます。

よろしく〜


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【ノウハウ提供者】モエル株式会社 脱下請け必勝システム構築士 木戸一敏
【編集者】パワーライティングプランナー 沼田裕
【運営サイト】営業マンがいなくてもできる!「脱下請け必勝戦略」
       URL : http://www.694-12.com/moel.htm
       E-mail : info@694-12.com

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