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日本初!塗装工事店のためのマガジン  http://www.694-12.com/moel.htm

ここまでやるか!社長が唸った『3分間・脱下請け必勝戦略』 
 
9階屋上から落ちても生きていた強運の男が語る■ポカポカ陽気だ、第59号■
 ↑ ↑ ↑
 その秘密は・・・
 http://www.694-12.com/moel.9F.htm で!

◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇2004/2/20◆◆

■ご挨拶 by 木戸 一敏
 
 
「や ら れ た ・・・」
 
2月22日に行う『No Young』デビューコンサートの練習のため
私は代々木に向かっていた、電車の中でのできごと。
 
8分ほどの混み具合。
 
私は吊り革につかまって、本を読んでいるとき
事件は起きたんです。
 
私は戦うというのが、どうも苦手ですし、好きじゃない。
戦うことは、したくはないんです。
 
ちょうど池袋駅を過ぎたあたりです。事件が起きたのは。
 
「戦略」の変わりに「脚本」
「戦術」の変わりに「演出」
「戦闘」の変わりに「表現力」
 
 
「戦争用語ってなんか違うよね」
 
沼田さんと、こんな話をしたことがあったんです。
 
何気なしに「戦略」とか「戦術」という言葉を
使ったりするんですが、違和感を感じていたんです。
 
「それに変わる言葉を見つけないとね」
そう思っていた矢先、
衝撃的な本を私は電車の中で読んでしまったのです。
 
セミナーで何人もの人を泣かせてしまう
感動プロデューサー平野さんの本のことです。
 
これです→ 
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 「やられた」と思わず私は唸ってしまったくらい
やられましたね。この本には。
 
本に関してはめっぽううるさい、あの沼田さんも
「これはいい!」と唸ってたくらいですからね。
 
戦争型のではなく、演劇型の発想でビジネスを組み立てていくと
全く違うものができてしまう。
 
「やられた・・・」と唸りたい方は↓
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■小心者の極意 【3日あれば契約に持ってきますよ】

 
●営業マンが、わんさかやってくる!とっておきの募集方法。
 
知人がやっていた方法は、どうやら私と同じやり方で、手に入れた
ようです。

「うまくいっている会社にもぐりこんで、そのやり方を真似する」

彼がもぐりこんだ先が、うまく営業マンを募集している所だったん
です。まさに類は友を呼ぶ。そんな知り合いがいると、困ったとき
非常に助かります。


●営業マンを集める方法とは、日刊スポーツでした。よくある、3行
広告って載っていますよね。営業マン募集の広告が、一杯載ってい
るやつ。そこに出すのが、彼のやり方。

ただし、ただ出せばいいってものじゃない。応募の数が増える、魔法
の言葉があるんです。
 
【寮完備】この三文字があると、簡単に営業マンが集まるんです。


●これを聞いて、私は早速行動に移しました。この行動力が重要な
んです。“計画があっての行動”と、“行動があっての計画”。どっちが
いいかを聞くと大抵の人は“計画があっての行動”を選びます。

これが行動力を失わせてしまう原因。経験が全くないことだと、計画
を立てたとしても、その通りにならないことが一杯あります。

計画を立てるのに、膨大な時間をかける。そして、いろいろと準備
をしたり、資金を投入する。これをやって計画通りいかないと、思い
っきり挫折してしまうんです。私としては。


●私の場合も、営業マン募集という所で、計画が崩れてしまいました。
そんな時は、新しい計画を立てようなんて考えないで、うまくいきそう
な行動を取ってしまうんです。

どうせ考えても分からないなら、まずは行動に移す。その結果を見て
から、計画を立てる。その方が、うまくいくものなんです。


●日刊スポーツに広告依頼をすると同時に、寮にするためのアパ
ートを借りる手はずを整えました。いよいよ、日刊スポーツに掲載
する、その日がやってきました。

1日おきに5回掲載する、セット広告。掲載初日、朝一番で応募の
電話が掛かってきました。その後も順調に、掛かってきます。

「確かにこれは、いいぞ!」 
 
 
●なんだかんだで、10人弱の営業マンが集まったではないですか!
募集に掛かったコストは、1/5。効率が、全然違います。さらに、集
まってきた人達が、今までの募集できた人達とは全然違うんです。

「私は営業一筋30年です」

なんて、ベテラン営業マンが何人も。そして、応募してきた全員がな
んと、バリバリの営業経験者!!


●「3日あれば契約に持ってきますよ」

そんな心強いことを、軽〜く言ってくれます。さらにものの見事に全
員が、年上です。中には、私の父親みたいな年齢の人も。

「飛び込み営業をしないで、売上を上げる」最初はそんな計画を立
てていたんですけど超ベテラン営業マン。それも飛び込み営業全然
OK!そんな人達が集まったんだから、この状況を活かさないって
法はありません。

やっぱり、行動あっての計画!
 
我ながらスバラシイ!!

ところが、とんでもない問題が起きてしまうんです。

それは・・・。


つづく

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●『ここまでやるか!』増客・増益実践塾

モエル(株)が世に送り出す、営業ノウハウの数々。
一番ホットな話題がここにあります。

1.時代に関係ない不変のノウハウがあります。
  商品説明をしなくても、お客さんに「欲しい」と言わせる“ツボ”の押さ
  え方です。
  このことが充分理解できるよう、様々な角度から解説していきます。

2.時代と共に変えていかなければならないノウハウ。
  ツボに至るまでの方法です。最新の情報をリアルタイムでお伝えします。

3.『肝』です。儲けの向こう側にあるもの。
  『肝』と常に向かい合っていくことの重要性です。
  直接、儲けることには、関係ないように思われるかもしれませんが、
  「売れる」「儲ける」を継続させていく上で、必要不可欠な要素です。
  この“肝”の重要性が、ストンと腹に落ちたとき、あなたの営業スキルは
  確固たるものになります。
  あなたの腹に落ちるよう、噛み砕いてお伝えしていきます。

今月のCD特集は、『紙芝居営業マンの極意』です。
本当の紙芝居の様な商品説明して、納得していただいたお客さんだけに買って
もらう。そんな営業を実践している吉見さんのノウハウをCDにしました。

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「お客さんの不幸は、会社の幸福」
 
多くの人が、カゼをひけばひくほど、病院は儲かる。
 
お客さんと売り手の利害関係が、相反してまう。
この利害関係を、一致させてしまう方法を見つけたとしたら・・・
 
新しい形のビジネスが登場してしまう。
つまり、すき間ビジネスを見つけることができてしまうということ。
 
これをみつけることで大きく儲かるだけではなく
お客さんと深い関係を築くことにも、直結するわけです。
 
会社が儲かって、お客さんには感謝される。
 
これって、究極です。これを目指さなければつまらない。
 
しかし、そう簡単に行くものではないんですよね。
 
でも・・・そんな、発想法の大ヒントがここにはあるんです!
 
P74は必見です↓
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■小さな成功事例のコーナー
 

「それじゃ、またよろしくお願いします」
 
田淵社長(仮名)は、ていねいにお客さんに挨拶をして帰ろうとしている。
 
「ゲッ!なんてこと、言ってしまったんだ。田淵社長は!」
と私は心の中で、思いっきり叫んでしまったんです。
 
なぜかということ、ここから初めてお客さんと会話が始まると言うのに、自ら
断ってしまうとは。

先日、田淵社長と同行したときの話です。
 
パッキン交換から、どうやって大型工事に結びつけるのか、実際に見せて欲し
いということでの同行。

田淵社長は、パッキン交換が終わるや否や、ささっと帰ろうとする。
これじゃ、何のためのパッキン交換だったのか?
 
 
木戸「いや〜、それにしても今日は寒いですよね」

田淵社長が挨拶をした直後、今まで黙っていた私は、田淵社長とお客さんの話
に割って入り、お客さんに、こう切り出しました。
 
お客さん「え??、今日は少し暖かいんじゃない???」
 
急だったので私は、適当なことを言ってしまったんです。
 
木戸「いや〜ほんと、だんだん暖かくなってきましたね〜」

なんだか、わけの分からない会話になってしまい、冷や汗もんでしたが
なんとか話をつなげることができ、めでたく見積り依頼をもらうことに成功。
 
今週は、私の小さな成功体験話でした。
 
どうしたら、見積り依頼をもらうことに成功できるのか。
その秘密はここ→ http://www.694-12.com/moel.eigyousukiru_video.html
 

 
あなたの【小さな成功体験話】お待ちしてます!!!
 
info@694-12.com までメールください!
 
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■変換ミスコーナー
 
○ 以下概要

×  イカが異様 


それは会社で上司にレポートを打っているときでした。
確かに異様な生き物とは思いますが。
以下が、、、イカが、、、じゃなくて、如何でしょうか?

青木さん、第2弾目の報告ありがとうございます!
 
 あなたの、変換ミスを待っています!どんどんご応募下さい!!
 ここまで⇒ info@694-12.com

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ここ⇒ http://www.694-12.com/moel.merm.backnumber.htm

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■予告
 
遂に動き出しました!!
 
私が教材セールスをやっていた時の会社に、ある話を持ちかけたんです。
 
日本の教育産業を覆すほどのノウハウを持ち合わせたウワサの男、芦永さんを
紹介したんです。

http://plaza.rakuten.co.jp/ashinaga/
 
その会社は、バツグンの営業力を持つ会社。
 
その会社の会長は一発で、芦永さんの商品力を見抜き、話はトントン拍子に。
 
それだけではなく、私はD出版社に芦永さんを紹介したところ、ここでも一発
で出版が決定。
 
いや〜、ほんとハンパじゃないですよ、この人は。
 
待ちに待った芦永さんの本が、いよいよ今月末辺りに発売になるんです!!
 
来週、また詳しく芦永さんのことを特集しますので
楽しみにして下さい!!
 
 
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■編集後記 By 沼田 裕

先週の土曜日は、モエル主催の藤沢あゆみさんのセミナーでした。
このセミナーの為に、モエルは相当準備して来ました。
好評のうちに終了してほっと一安心。

『営業マン必見〜』の読者さんも参加していただいてありがとうございました。

そのセミナーの後の懇親会でも色んな人に会いました。
一番印象に残っている人が内藤みかさん。別のセミナーでも会っているから、
二度目なんだ。

もう何冊も小説やエッセイの本を出しているベテラン作家。僕みたいに、やっと
お仕事になったばっかりの新米ライターからすると、大先輩なんだよね。

でも、彼女ってすごく腰が低いんだ。
バレンタインデーだったから、みんなにチョコ配っていた。

「激安チョコ398円だけど」

彼女の楽天日記は、激安がテーマ。その中に出て来たチョコをあちこちで配っ
ていた。僕もひとつもらっちゃった。

彼女のその楽天日記が今度、本になるらしい。
激安のお話の本。
さすが、ベテラン作家。日記もちゃんとお仕事になるのが、すごい!

彼女の激安日記は面白いから、
読んでみよう〜

全部1円!? 作家・内藤みかの“お安いのがお好き★”

ここ→ http://plaza.rakuten.co.jp/micanaitoh/


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【ノウハウ提供者】モエル株式会社 脱下請け必勝システム構築士 木戸一敏
【編集者】パワーライティングプランナー 沼田裕
【運営サイト】営業マンがいなくてもできる!「脱下請け必勝戦略」
       URL : http://www.694-12.com/moel.htm
       E-mail : info@694-12.com

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