| ◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆ 日本初!塗装工事店のためのマガジン http://www.694-12.com/moel.htm ここまでやるか!社長が唸った『3分間・脱下請け必勝戦略』 9階屋上から落ちても生きていた強運の男が語る■バレンタインも、第58号■ ↑ ↑ ↑ その秘密は・・・ http://www.694-12.com/moel.9F.htm で! ◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇2003/2/13◆◆ ■ご挨拶 by 木戸 一敏 プチセミナーと音楽が合体した、日本初のビジソン(ビジネスソング)バンド。 2月22日(日)。いよいよ、記念すべき日が近くなってしました。 「こうすれば、小冊子請求が山のように来るんだ」 経営戦略考のハンク森さん(ベース)が、 そのノウハウを軽快なリズムに乗せて語ります。 http://www.mori-office.com/mailmag.html ぶんラリ吉田さん(メトロノーム)は、出版成功術の極意を http://plaza.rakuten.co.jp/manjigatame/ イカリング錠さん(ギター)は、超好循環マネイジメント術を http://plaza.rakuten.co.jp/matsurizuki/ ふじあに藤崎さん(ドラム)は、感動の絵手紙作成法を http://plaza.rakuten.co.jp/fujianienter/ 酉犬亀鶴MCシンマ新間さん(キーボード)は、激笑司会の技術を http://plaza.rakuten.co.jp/shimma/ 私が公開するノウハウはこれです。 差別化を図ることが難しい商材であっても、圧倒的差別化を見いだせる秘訣 【ニュートラルの発想術】。 これを大公開します! 「これはいいですね!」 先日、ガラス商材を扱っている経営者の方が唸りました。 【ニュートラルの発想術】に従って、深掘りをしたところ、面白い切り口が 出てきたんです。 「こんなことやっているライバル会社はないですね!」 この秘訣は、どんな商材にも応用可能なやり方。 リフォーム会社時代の「3色変え工法」や「雨漏れ無縁の棟パッキン法」 「床下もぐり成功術」。 私が、今のようなことをやるきっかけになった「畳キット」。 総数180名を集客した「掟破りの必勝セミナー」。 この全ては【ニュートラルの発想術】から。 だれにでもカンタン・応用可能なので、この話を、ビジソンバンド 『No Young』で、ガラス商材の例で、分かりやすく、大公開しようと 考えています。 日本初のビジソンバンドはここ↓ http://plaza.rakuten.co.jp/shimma/011000/ ─────────────────────────────────── ■小心者の極意 【発想の原点】 ●思えば、何も知らずにリフォーム会社を始めてしまいました。当然、いろん な問題点が起きてきくるわけです。そんな時に対応方法を考える【発想の原点】 があったんです。 この発想の原点のおかげで、経営の“け”の字も知らない私でも、会社を運営 できたんです。その発想法を公開します。その前に、問題が発生したときの話 をしましょう。 ●私には、会社を始めるにあたって、「こんな会社にしよう!」という明確な 目標がありました。 それは、『飛び込み営業なしで、営業マンひとり売上300万円』。 営業マンは10人を予定していたので、月商3000万円の会社。 これが目標だったんです。 事務所を開いたときも、机を十人分用意しておきました。そして、いよいよ営 業マン募集をかけます。 「当社は、飛び込み営業がない会社です」 募集のキャッチフレーズはできていました。「これなら、イヤというほど営業 マンが集まってくる」そんな自信があったんです。 ●募集は、新聞折込の求人集合広告を利用。小さい募集広告がぎっちり入った チラシです。何十万世帯に配られるので、効果抜群です。 と、思ったんですが、そううまくは行きません。 募集広告を入れたその日。「ジャンジャン電話が掛かってくるぞ!」 そう胸をワクワクさせながら待機してました。ところが、待てど暮らせど、か かってきません。 結局、1週間後にやっと一人だけ応募があっただけ。 「こ、これでは、月商3000万円の青写真が崩れてしまう・・・」 ●続けて募集広告を。今度は、さらに募集広告のエリアを拡大。さらにもう一 回・・・。なんてやっているうち、結局なんだかんだで、募集広告費に30万 円近くも注ぎ込んでしまったんです。 その結果、応募してきた人は2人。10人集めるには、いくらお金があっても 足りない。いや〜、さすがに私は悩みました。 「どうやれば、人は集まってくるんだろう」と。 ●悩んだ時に私は、いつも発想の原点に戻るんです。いつも私の発想の原点は ひとつ! 「知っている人に聞くこと」 聞くは一時の恥、聞かずは一生の損! やっても駄目なら聞いてみな!! 飲むなら乗るな、乗るなら飲むなーー!!! ●なにはともあれ、とにかく、聞いてみる。これが一番なんです。 「そんなの当たり前じゃないか」 そう言われてしまいそうですけど、これがなかなか聞けない、というより、 “聞かない”人が多いんですよ、これが。分からないことがあれば、トコトン まで突っ込んで聞くことが大切なんです。 ●その時は、私と同じ時期にリフォーム会社を立ち上げた知人に、聞いてみた んです。求人の様子を。 「うちは、わんさか集まってくるぞ」 なんと、その会社は1回募集すると、10人以上集もまるって言うんです。 「こっ、この違いは何なんだ!!」 早速、やり方を教えてもらったのは、言うまでもありません。 そのやり方とは・・・。 つづく ─────────────────────────────────── ●『ここまでやるか!』増客・増益実践塾 モエル(株)が世に送り出す、営業ノウハウの数々。 一番ホットな話題がここに あります。 1.時代に関係ない不変のノウハウがあります。 商品説明をしなくても、お客さんに「欲しい」と言わせる“ツボ”の押さ え方です。 このことが充分理解できるよう、様々な角度から解説していきます。 2.時代と共に変えていかなければならないノウハウ。 ツボに至るまでの方法です。最新の情報をリアルタイムでお伝えします。 3.『肝』です。儲けの向こう側にあるもの。 『肝』と常に向かい合っていくことの重要性です。 直接、儲けることには、関係ないように思われるかもしれませんが、 「売れる」「儲ける」を継続させていく上で、必要不可欠な要素です。 この“肝”の重要性が、ストンと腹に落ちたとき、あなたの営業スキルは 確固たるものになります。 あなたの腹に落ちるよう、噛み砕いてお伝えしていきます。 今月のCD特集は、『紙芝居営業の極意』です。 本当の紙芝居の様な商品説明して、納得していただいたお客さんだけに買って もらう。そんな営業を実践している吉見さんのノウハウをCDにしました。 ここ→ http://www.694-12.com/moel.jissennjyuku.html ─────────────────────────────────── ■小さな成功事例のコーナー 「大型工事の、見積り依頼が取れました!」 興奮した田淵社長(仮名)からの電話です。 脱下請けを目指して、初の大型工事依頼。 決まれば、400〜500万円クラスの受注高に。 確かに、これはデカイ! 1回目の問い合わせで、見積まで話が行かないと、その後なかなかアプローチ することがでず、結局そのままに・・・。 というパターンになっていた田淵社長。 あ〜、もったいない。 そんな、田淵社長が今回、問い合わせがあって、そのままになっていたお客さ んから見積り依頼を取ることができたんです。 ある簡単なことで! それは、電話をかけること。 電話をかけて、「何としてでも見積り依頼を取るんだ!」 という気持ちで話をするからお客さんに嫌われる。 それだけではなく、電話をかける側も気が重い。 この解決法は、電話をかける目的を変えることなんです。 「何とかお客さんと約束をとる」のではなく 「振り分け作業をする」という目的に変えること。 「振り分け作業」とは、工事に関心のあるお客さんか、全く関心のないお客さ んなのかを分別する作業。 そのためには、お客さんには、つねに選択権を渡しながら話をすることです。 つまり、断わりの逃げ道を作って話をするんです。 まあ、それにしても、これができるようになった田淵社長は素晴らしい! 『一歩踏み出すことができた』という感じです。 次は、これをいかに契約に結びつけるかですね。 おめでとうございます!田淵社長!! この「振り分け作業」の全容を知りたい方は こちらへ→ http://www.694-12.com/moel.video.htm あなたの【小さな成功体験話】お待ちしてます!!! info@694-12.com までメールください! ─────────────────────────────────── ■変換ミスコーナー ○ 昨日休んでいたので × 昨日や済んで板ので ○ 同情の余地なし × 道場の余地なし ○ 大きすぎ × 大木杉 「イエス3連発バット」ならぬ、「変換ミス3連発」の報告です。 さゆりんさん、報告ありがとうございます! あなたの、変換ミスを待っています。 ここまで⇒ info@694-12.com ─────────────────────────────────── ■メルマガのバックナンバー このメルマガのバックナンバーが見られます! ここ⇒ http://www.694-12.com/moel.merm.backnumber.htm ─────────────────────────────────── ■編集後記 By 沼田 裕 頭を絞りすぎると、ぼーっとしてくる。 そんな経験したことありませんか? 木戸さんと一緒にセミナーコンテンツ考えていると、 本当に頭絞っている気がしてくる。 「どんな発想をしているんだろう?」 自分の発想法をステップ分けしてみる。 どうしても、発想が飛んでしまう箇所がある。 なんで思いついたかわかんない・・・。 こんなことを繰り返していると、 訳がわからなくなってしまう。 でも、その甲斐あって、いいセミナーになりそう。 明日のお昼ぐらいにパワーライティング塾で告知するから、 皆さん参加してくださいね。 ◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆ 【ノウハウ提供者】モエル株式会社 脱下請け必勝システム構築士 木戸一敏 【編集者】パワーライティングプランナー 沼田裕 【運営サイト】営業マンがいなくてもできる!「脱下請け必勝戦略」 URL : http://www.694-12.com/moel.htm E-mail : info@694-12.com ※ご注意 このメルマガは、もうひとつ発行のメルマガ ■営業マン必見!小心者の私ができた年収1千万円獲得法■ と、同じ内容となってます。 いち早くメルマガの内容を知りたい方は、こちらへどうぞ↓ http://www.mag2.com/m/0000107105.htm |
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