◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆

日本初!塗装工事店のためのマガジン  http://www.694-12.com/moel.htm

ここまでやるか!社長が唸った『3分間・脱下請け必勝戦略』 
 
9階屋上から落ちても生きていた強運の男が語る■寒中見舞い、第56号■
 ↑ ↑ ↑
 その秘密は・・・
 http://www.694-12.com/moel.9F.htm で!

◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇2004/1/30◆◆

■ご挨拶 by 木戸 一敏
 

「沼田さん、絶対会った方がいい予感がするんだ」
 
忘年会で2〜3分だけ話をして以来、ずっと気になっていた人がいたんです。
 
「この人は、何かあるぞ・・・」
 
先週、沼田さんを引っぱり出して、その人と会いました。
 
「すっ、凄い!」
 
その人は、現役バリバリの営業マン。何が凄いって、ツールづくりの発想が
凄い。

アプローブックの流れやポイントをここまでこだわって、しかも効果的に作る
ことのできる人は聞いたことがない。
 
まさに、ツールづくりの天才。
 
これを聞いた、沼田さんは例によってその場でネーミングしてしまった。
 
「『紙芝居営業』だ!」
 
紙芝居って、引き込まれてしまうんですね。
 
一度見せられてしまったら最後。イヤでも、最後まで見せられてしまう。
 
このやり方を見て、トップ営業マンであることに納得。
 
その、天才『紙芝居営業マン』の名は、よしみさん。
http://www11.ocn.ne.jp/~rescue/
 
本物のトップ営業マンは、人間味のある人が多いけど、よしみさんも、まさに
そのひとり。
 
ずごく暖かみのある人で、一変にファンになってしまいました。
 
一緒に仕事ができるよう、よしみさんに仕掛けていこうと今、構想中です。
 
もうひとつ驚いたことは、自分の直感。
 
話をして、瞬時に感じたものというのは、当たるものなんですね。
 
この一瞬の感覚、これって、かなり大切ですね。
 
ビビッと感じた一瞬を無視してしまうと、直感が鈍ってしまうんです。
 
それにしても
よしみさん、「ここまでやるか!」の刺激を、ありがとうございました!!!

───────────────────────────────────
 
■小心者の極意


●「こんなはずじゃ・・・」
 
会社がスタートして、わずか2日目にして私は、後悔をし始めました。
リフォームの対象になる家を記録、そこにポスティング・・・。ここまで
は問題は何もない。その後なんです、問題は。
 
電話アポです。飛び込みには慣れていたんですが、この電話という
のが、どうも苦手で。これは私だけではなく、相棒も同じように思って
いたんです。
 
 
●電話アポは、声だけの勝負。これが辛い。簡単に電話を切られ
てしまう。「これだったら飛び込みの方が、まだいいんじゃないです
か?」類は友を呼ぶのか。相棒もわずか2日目にして、愚痴をこぼ
し始めたんです。
 
「まだ2日じゃないですか、これからですよ。これから」
 
心にもないことを言ってしまったその夜、眠れなかったのは言うまで
もありません。
 
「慣れないやり方でスタートしたのは、やはりまずかったのか・・・」
 
 
●3日目。
 
いや〜、それにしても事務所を構えてしまったというプレッシャーは、
予想以上にキツイ。自分でも、根性のないことくらいは分かっていた
んですが、この日は自ら創った会社であるはずなのに、事務所に向
かう足が鉛を乗せたかのように重いんです。
 
「とっ、取れたー!!!」
 
3日目にして、会社が誕生して初の、見積アポイントが取れたんです!
このアポは後に契約。なんと、300万円のオーダーに。この初オー
ダーでほんの少し、感触がつかめてきました。

 
●それからしばらくして、求人広告で募集した新人がひとり入って
きます。私がテレアポの感触をつかめたものの、相棒の武藤さん
も新人の武田くんも、なかなかアポが取れない。
 
不思議なんですよね。電話アポで話している内容は、完全に同じな
んです。私が考えたトークをワープロ打ちし、そのとおりにやってい
るのに。
 
お客さんとの応酬も、ほぼできている。それなのに、一向にアポが
取れない。


●「声が出ていないんだ」

これに気づいたんです。口先だけで、しゃべっているというのでしょ
うか。いわゆる、営業口調になってしまっているんです。ここで私は、
ある営業セミナーで聞いた方法を思い出したんです。
 
それは、声を出さずにいられない状態にしてしまう方法。だれにで
も、簡単に、手間をかけずにできてしまう、魔法の極意。
 
 
●名づけて【声封じの声だし術】。
 
なんと、この【声封じの声だし術】を実践してから3日目、武藤さんが
初アポ獲得。私もさらに、2件のアポを獲得することに成功しました!
 
【声封じの声だし術】。
 
一体、何をやったのか!?
 
それは・・・
 
つづく

 
───────────────────────────────────

■小さな成功大公開コーナー
 
「これは、コミュニケーションを上手にする本だ」
 
先日、モエル株式会社にある商品の問い合わせがあった時の話です。
 
その方は、エステサロンを経営している女性の方。
 
究極の接客を模索している時、なぜか、私のピンク本に出会ったというのです。

お客さんとの会話の中で、お客さんから否定の言葉を受けたとき、どんな些細
なことであっても、まずは、その否定を受け入れてから提案をする。
 
このことを意識し社員と一緒に実行したところ、お客さん一人あたりの単価が
20%アップしたというのです。
 
すばらしい!
 
まさか、ピンク本を見た人からの成功事例を聞けるとは思いませんでした。
これはホント、嬉しいですね!!
 
ちなみに、この“否定を受け入れる”と実際にやってみても、うまくいかない、
と言う人の話をよく聞きます。
 
その原因は、お客さんの否定を受け入れている“つ も り”だからです。
 
「うちではあまり役に立たないと思うんだけど」
こんなお客さんの断りあったとき
「そうですか」
では会話は弾まないんです。
 
小心者流で言うと、イエス3連続バット。
紙芝居営業マンのよしみさん流は
「それ、いい質問ですね!」
紙芝居営業マンはここ→ http://www11.ocn.ne.jp/~rescue/
 
今までお客さんの断りにまずは“同意しなさい”と言っていたんですが
そうすると、「そうですか」になってしまうんです。
 
そこで私は、【共感しなさい】に変えました。
 
お客さんの断りに共感してから切り返すと、会話が弾んでくるんです。
 
まだピンク本を買っていない方はここをクリック↓
         http://www.694-12.com/book.html

───────────────────────────────────

●レポート「脱下請け必勝7つの極秘ノウハウ」
  (A5版 88ページ)

 「下請けじゃ倒産するのを待っているようなものです・・・」

 そんな下請け企業の悲鳴を聞いて、高確率セールス構築士、木戸一敏が
 立ち上がりました。

 「自分は自分で売る!これさえできれば大丈夫」

 そんな私の言葉を信じて、脱下請けを成功させた経験から、
 この小冊子はできました。
 下請けで苦しんでいる経営者、営業の内容はわかっているけど、
 実感できない起業チャレンジャー、とにかく営業をはじめてみようと
 考えているすべての人にお勧めの小冊子です。

ココです→ http://www.694-12.com/moel.dassyutu.htm
 

●「小心者をスーパーセールスマンに変えた、セールストーク設計図の秘密」
   (A5版 76ページ)

 リフォーム営業のセールストークを、最初から最後まで掲載した小冊子。
 売れるしくみづくりが得意な木戸さんらしい、まだ知られていない
 テクニック満載。
 これを読めば、月収100万のセールスマンに挑戦できるぞ!

ココです→ http://www.694-12.com/moel.hikken.htm
 

───────────────────────────────────

「うなぎのツカミ方ってわかりますか?」

彼は、私を見ると聞いてきた。

「解かりません・・・それより、なんでそんなこと聞くんですか?」
「私もうなぎのツカミ方はわからないんです」
「え。うなぎじゃないなら、解かるんですか?」

うーん、こんなトークじゃ、お客もうなぎもつかめない・・・(沼田裕 作)

ちゃんと説明すると、こうなる。

■あなたも、3秒でお客がつかめる!

意外でなくては、人はつかめない。
それが、自分と関係ない場合も、人はつかめない。

こんな、お客ツカミの極意は、このメルマガで勉強しよう。

読者登録はこちら→ http://www.mag2.com/m/0000114295.htm

───────────────────────────────────

3分。
そう、たった3分だった。

彼の話を聞いただけで、ウェブショップのプロデュースを依頼する社長が続出。
この現象を私は目の前で見てしまったんです。
その理由は簡単。

「私が売上を伸ばす責任を持ちます」

ノウハウを語る人は数多くいるけど、売上を伸ばす責任まで持ってしまうのは、
私の仲間内でも彼ひとり。

はっきり言って、【 自 意 識 過 剰 】じゃないか。
小心者の私は、口にこそ出せなかったけど、気持ちの中で、こそっと、つぶや
いてました。

だって、売上が上がるかどうかって、相当いろんなものが影響しちゃうんです。
営業のに最前線にいた私にはそう思えたんです。

しかし!
彼は、有言実行してしまったんです。
その時プロデュースを頼んだ社長さんは、月商300万円のウェブショップを
実現してしまったんです。

彼の名は、浪速のマッケンローこと、松本さん。
 自らパンをウェブショップで売りまくってしまう本物の実力者。
 
そんな松本さんが、極秘の販促資料を大公開したセミナーをやります。
 
実例のオンパレードはここ→ http://www.jgroove.net/seminar.html

───────────────────────────────────

■変換ミスコーナー
 
○ 秋の定例会ご出席
 
× 秋の定例介護出席

 「このアンケート、会社の部長以上に配っておいて」
 「いいんですか、課長? 出世できなくなりますよ」

 なんてね。
 こんな会話が聞こえてきそうな、変換ミスだね。
 青木さん、報告ありがとうございます!
 
 あなたの、変換ミスを待っています。
 ここまで⇒ info@694-12.com

───────────────────────────────────

■メルマガのバックナンバー

このメルマガのバックナンバーが見られます!
ここ⇒ http://www.694-12.com/moel.merm.backnumber.htm

───────────────────────────────────

■編集後記 By 沼田 裕

最近、木戸さんが不思議に見えるんだよね。

「なんで、この人の周りには、面白い人が集まるんだろう」

僕も、何かに引き寄せられるように、木戸さんのところの
スタッフになった。
いろんな人がいろんなことを言いながら、
なんだかんだしているうちに、企画がしっかりと動いてしまっている。

木戸さんが持つ不思議な力、それがパワーコミ能力だと最近気付いた。

一回接触すると、するすると人を引っ張っちゃう。
そんな能力を持っているんだよね。

その秘密を公開するセミナーが、始まるんだよね。
たった18名だけだから、はっきり言って早い者勝ち。
すでに聞いて、「行きます〜」なんて言ってる人も、
メールで到着順になるから早く申し込んでね。

実は、もっと内緒なんだけど、
この秘密を体験できるコースもあるんだ。

今、モエル(株)では、ライター見習いを増やそうとしているんだ。
いろいろ手を出したら、ライティングしなきゃいけない仕事が増えてしまった。
プロのライターに頼むって手もあるんだけど、
それよりもライターを育てたいって気持ちが強い。

だから、今はボランティアでライター見習いしたいって人を募集してます。
埼玉県春日部市の豊春ってとこに、毎週来れることが条件。
おまけで、僕のパワーライティングも教えちゃいます。

興味ある人は【ライター見習い応募】って書いて
ここへメールしてね→ info@694-12.com

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

■もうひとつ早い者勝ちのお知らせがありま〜〜〜す!!!

 藤沢あゆみさんの『プチ・メジャー セミナー』

 こちらのお席が、残りあとわずかになりました。
 申し遅れました、わたし燃える校正人こと、モエルの小林です。
 私も『何かに引き寄せられるように』木戸さんのところの
 スタッフになったんですよ。

 そんな木戸さんが、あゆみさんに惚れ込んで実現したのが
 このセミナーです。
 やりたい仕事のプロになるには、こんな方法があったんです!
 このセミナーでは「気付き」以上の「プチメジャーになるノウハウ」を、
 皆さまに身に付けて帰っていただきます!
 
 日時 2/14(土) 開場 13:00  場所・都内某所

 楽しい仕事、夢だった仕事でメジャーになっちゃおう!
 儲けるのもいいけど、仕事は楽しくなくっちゃね!!
 というわけで、今スグのお申し込みならば、お振込み順に
 お席が取れますので、ぜひ。お急ぎ下さいませ。
 
 こちらからどうぞ⇒ http://t-cha.vis.ne.jp/kido/tomoki-form.html


◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆
【ノウハウ提供者】モエル株式会社 脱下請け必勝システム構築士 木戸一敏
【編集者】パワーライティングプランナー 沼田裕
【運営サイト】営業マンがいなくてもできる!「脱下請け必勝戦略」
       URL : http://www.694-12.com/moel.htm
       E-mail : info@694-12.com

※ご注意
このメルマガは、もうひとつ発行のメルマガ
■営業マン必見!小心者の私ができた年収1千万円獲得法■
と、同じ内容となってます。
いち早くメルマガの内容を知りたい方は、こちらへどうぞ↓
        http://www.mag2.com/m/0000107105.htm


メールマガジンーバックナンバーに戻る