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発行するメルマガを必ずヒットさせるという、メルマガの達人!!! メルマガを発行している人は必見です!もちろん、私も全て購読しています。 今すぐ購読して、メルマガ達人のノウハウを盗みましょう!!!! 必見のメルマガはココです→ http://www.flc-office.com/akutoku_002.htm ◆◆購読者数ただ今1798人◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆ 日本初!塗装工事店のためのマガジン http://www.694-12.com/moel.htm ここまでやるか!社長が唸った『3分間・脱下請け必勝戦略』 9階屋上から落ちても生きていた強運の男が語る■春だよ第13号■ ↑ ↑ ↑ その秘密は・・・ http://www.694-12.com/moel.9F.htm で! ◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆2003/3/7◆◆ 前回の最後は… ●それでは川口社長の広告のタイトルは、こういった条件を満たして いるか??? 成功???か、それとも失敗か??? もう一度、川口社長の広告をご覧になりたい方はこちらです↓ http://www.694-12.com/moel.koukoku.htm サブタイトル 「役立つ情報をプロが丁寧に解説」 タイトル 「塗装工事のアドバイス本を30人にプレゼント」 ●ひとつめの、「他の(他社)の広告と【違ったタイトル】にすること」 というのを見た場合、この新聞(リビング新聞です)のパターンだと 「・・・にプレゼント」というのは、他にもよく載っているではないかと 思います。 なにより、「塗装工事のアドバイス本」というのが、小冊子のタイトル や内容が、どういったものなのかが伝わっていないんです。塗装工事 の工法に関するアドバイス本なのか、色に関するアドバイス本なの か。 「役立つ情報を・・」というのも、何に役立つ情報なのかが明確にな っていないんです。多分このタイトルは、広告会社の人が考えたも のではなかと思います。そんな臭いがするんです。みなさん、注意 してください。広告会社の人だからといって、反響の取れる原稿を つくれるとは限らないですから。 ●本をプレゼントするということは、文中にありますので、タイトルや サブタイトルで、触れる必要はなです。それより、「んん!」「えっ!」 「なんだろう!」と興味を引きつけるメッセージにした方が絶対いいで す。 このリビング新聞は、煽りに近い言葉はダメだとか、いろいろ規制が ある新聞です。煽りを入れないとしたら、こんなのはどうでしょう。 サブタイトル 「しつこい塗装工事の訪問セールスにお困りの奥様に」 タイトル 「塗装工事をやる前に、必ず見てください」 意外とこんな感じに、ストレートにした方がいいかもしれません。 ●以上のことから、川口社長の広告のタイトルは、改善の余地はま だあるということです。間違いなく今の反響数より多くすることはでき ると思います。 ●さて!!それでは、この広告での小冊子請求数の発表と参りたい と思います!!!!! 大方の予想はハズレで、請求数は少なかったのか!!? いやそれとも、改善の余地はあるタイトルだったけど、大成功だった のか!!!? いやいやそれとも、大成功だという数字を遙に超えて請求数だった のか!!!!? 正解は!!!!? 教えてくれーー!!! 早くーーー!!!!!! 知りたーーーーい!!!!!! ・ ・ ・ すみません・・今日は時間切れとなってしまいました<(_ _)> 来週のお楽しみとさせていただきます! それでは!!! ・・・というところまででした。 さて、今週は一体どんな内容になるんでしょう! ※先週号を復習したいという、勉強熱心なあなたはここをクリック! ↓ ↓ ↓ ↓ バックナンバーです→ http://www.694-12.com/moel.merm.backnumber.htm ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□ 失敗数に比例してノウハウは身に付く ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□ たいへん長らくお待たせしました。ずいぶんと引っぱりすぎ、正解を 1日も早く知りたかった人にとっては、大変な思いをさせてしまいま した。それでは早速、正解を発表したいと思います!!! みなさんの予想は↓でした。 ■大成功!!!小冊子請求数は30人以上 77人 (63%) ■そこそこ成功!!小冊子請求数は20人以上 10人 (8%) ■こんなもんかなあ。小冊子請求数は10人以上 11人 (9%) ■そりゃないぜ・・小冊子請求数は5人以上 6人 (5%) ■悲しいけれど泣きません・・小冊子請求数は3人以上 9人 (7%) ■日頃の行いが悪いのでしょうか?小冊子請求数はゼロ 10人 (8%) 正解は、みなさんの予想に反しまして、最も予想数が少なかった ■そりゃないぜ・・小冊子請求数は5人以上 でしたーーーー!!! みごと正解だった 6人 (5%)の方、おめでとうございます!!!!! ●このアンケートの結果を見て私は、生まれて初めてチラシを作った ときのことを思い出しました。処女作が当たるか、当たらないかを判断 するのに次のようなことをしました。 私が作ったチラシと、チラシ広告で既に業績を伸ばしている会社の S社チラシを友人知人、10人以上に見てもらい判断しようとしたので す。 先入観を持つと正確な判断ができないので、社名を伏せて見比べて もらったんです。「もし、自分がリフォーム工事の問い合わせをしようと したら、どっちのチラシの会社に電話をするか?」 すると10人が10人、「このチラシの方が絶対いいよ」私のチラシを選 んだのです。100%です。それで私は、「このチラシはいける!!!」 と判断。一気に、数十万枚も印刷会社に発注しました。ここが単細胞 である私のアホなところです。 結果、そのチラシは大ハズレ。問い合わせの電話は、さっぱり・・・トホ ホホ・・。チラシは大量のゴミと化してしまいました。 それじゃ、やっぱりS社みたいな感じの方がいいのかと、私はS社風の チラシを新たに作り、新聞に折り込みました。 結果は、なんと! 最初に作ったチラシの3倍以上の反響率!!!! 大成功です!!!!! ●ここで私が学んだこと それは、「聞いた瞬間に、本当の判断はできなくなる」ということです。 なぜかといいますと、「どう思う?」と聞いたことによって、考えてしまう からなんです。 チラシを見て反応する人の中には、チラシをじっくりと見比べながら 判断をしてから電話をかける、という人もいます。しかし、多くの人は 直感的というか、何となくという感じで電話をするんです。 その証拠に、チラシを見て電話をかけた人にアンケートを取ったこと があるんですけど、ほとんどの人が、こういってました。 「何となくお宅の会社のチラシが、親しみやすかったので」 「他のチラシと、なにか臭いが違ったように感じたから」 「そうねぇ〜なにか良さそうだったから」 この中で出てくる、「なんとなく・・」とか「なにか・・」という、共通したキ ーワード。このキーワードを感じさせる要素が、当たった方のチラシに は存在していたんですね。 この“感じさせる要素”に反応する人というのは、リフォームを考えて いる人だけに感じるものなんです。リフォーム考えていない人には 反応しないんです。 ということは、正確な判断をするには、多くの人に聞くことが重要なの ではなく、“リフォームを考えている人にチラシを見比べてもらわなくて はないらない”ということです。 現実は、リフォームを考えている人がどこにいるのか分からなくて、困 っているわけですから、そのような方法での判断は不可能なわけです。 そこで、当たるチラシかどうかを判断する、一番確実な方法があります ので紹介しましょう。それは、まずは3000〜5000枚程度のチラシを 一度撒いてみることです。その反応を見て判断するんです。この方法が なによりも確かです。 ●今回のアンケートの結果を見て、このようなことを思い出したわけ だったんです。でも、色んな人の意見を聞くというのは、楽しいもので すね! ●そういった意味では、毎月○○円だったら実験(投資)してもいいと いう負担にならない程度の金額を決めて、反応を見ていくことが大切 です。 これって結構、手間も掛かることですけど、この作業(仮説と検証)の 繰り返しをやるか、やらないかで半年後、1年後は大きく変わってき ます。 身銭を切って痛い思いをすることが、本当に実感しノウハウが身に付 きます。子供も熱いヤカンに触って初めて、「触ってはいけない」と心 の底から思うのと同じ。 そして小さな失敗を繰り返すことが、成功への一番の近道です。急が ば回れ。失敗してすぐ諦めるのではなく、何で失敗したのか人に聞い たり、自分で考えたり何度も工夫したりして、当たるチラシを見つけだ すことができるんです。 ●なにを隠そう、私は小冊子の広告だけでも、ゆうに10回以上は、 タイトルを変えてみたり、内容を変えてみたりしてます。私のレポート 「脱下請け!7つの極秘ノウハウ」には、小冊子の広告例が失敗作も 含めて4つも載っています。→ http://www.694-12.com/moel.dassyutu.htm 失敗作で思い出したんですけどつい最近、今まで封印していた反応が よくなかった小冊子を、思い切って公開することにしました。失敗作の 中かからの方が、学べるものがあると思ったからです。 本当はだれにも見せたくなかったので、封印していたんですが、私も男 です!!旅の恥はかき捨て!部屋のゴミは掃き捨て!!みっともない からやめましょう、タバコのポイ捨て??? 失敗作も見てもらおうでは ありませんか!!! 失敗作はココです→ http://www.694-12.com/moel.4set.htm ●ということで、川口社長の広告の小冊子請求者は5人だったんで すけど、諦めず改善していけば、まだまだ請求者数は伸びます。 先週の第12号でも話しました、豊国美装の武田社長(仮名)が小冊 子の請求数、過去最高の45件をゲットしたというのも挑戦の連続だ ったんです、実は。 小冊子の広告を4回くらい挑戦したんですけど、いずれも請求数が 13件、9件、6件・・減る一方。なかなか結果でないので、もう止め ようと諦めていたんです。 「あの時、諦めていたら、広告費をドブに捨てたままだったけど、諦め ないで本当によかった! 木戸さんが『もう一回だけ、あと一回だけ 挑戦してみましょうよ!』といってくれたおかげです。ありがとう木戸 さん!!!」と武田社長には喜んでいただけました。 いやーホントよかったですよ、45件も請求がきて。なによりも、「あと一 回だけやりましょう!」というのを受け入れてくれた、武田社長に感謝 します。 ●さて、タイトルがバッチリ決まったところで、次は“内容”です。せっか くタイトルで興味を持たせても、内容がよくないと“次の行動=小冊子 の請求”には移らないからです。 それでは問題です。この http://www.694-12.com/moel.koukoku.htm 広告内容で修正した方がいいと、あなたが思われるところは、何箇所 ありますか? そして、どこの箇所をどういうふうに直した方がいいと おもいますか? 是非、参加してください!!! ◆せいぜい1ヶ所でしょう ┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00014134ae1 > ◆そんなもんじゃない、3ヶ所 ┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00014134a52 > ◆まだまだ甘いよ、5ヶ所 ┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00014134ac3 > ◆もうひとこえ、7ヶ所 ┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00014134a34 > ◆十人十色の10ヶ所 ┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00014134aa5 > ◆全く分かりません ┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00014134a16 > ■途中経過・最終結果を見る ┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00014134a70 > ■コメントボード ┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/cb.cgi?q0001413487 > ↑是非、コメントもバンバン好き放題に書き込んでください!! ☆締切:2003年03月19日18時00分 ★協力:メールマガジンをおもしろくする《クリックアンケート》 →→ [ http://clickanketo.com/ ] あなたが参加することによって、みんなが勉強になる! そしてそれが、あなに返ってくる!! あなたも楽しくなる!!! みんなも楽しくなる!!!! みなさん!!!奮って参加してください!!!!!!! 来週この結果を発表します!!! うーーーー楽しみだー!!!!!!! 早く結果を見たーーーーい!!!!!!!!!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 □■今週のまとめ■□ 〜 失敗数に比例してノウハウは身に付く 〜 失敗の中からは金銭では得られない、大きな財産を手にすることができる 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 脱下請け必勝戦略の概要を早く知りたい方は↓ ▲ レポート「脱下請け必勝7つの極秘ノウハウ」 ▼ A5版 88ページ(実例15連発) をご覧ください。 ココです→ http://www.694-12.com/moel.dassyutu.htm 「このメルマガの先なんて、とてもじゃないけど待ちきれない!」という方は ココを→ http://www.694-12.com/moel.video.htm 「まだまだ、こんなもんじゃ足らんぞ!」というあなたは そのやる気、買います!こちらを→ http://www.694-12.com/moel.sapo-to.htm ◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆ 【発行者】モエル株式会社 脱下請け必勝システム構築士 木戸一敏 【運営サイト】営業マンがいなくてもできる!「脱下請け必勝戦略」 URL : http://www.694-12.com/moel.htm E-mail : info@694-12.com このメルマガの登録・解除はここです↓ http://www.694-12.com/moel.merumaga.htm 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 あなたさまのご意見・ご感想を首を長くしてお待ちしています。 「訪販に勝にはどうしたらいい?」「合い見積もりに勝には?」等々 このメルマガに取り上げてほしい質問、どんどんお寄せください.! ここです→ info@694-12.com 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 あなたさまのお知り合いの 下請けで困っている塗装工事店の社長さんに 是非、このメルマガを教えてあげてください! また、9階屋上から落ちても生きていた強運の男の 「その『強運』に是非、あやかりた〜い」という人がいたら教えてあげてください!! 「あ!教えてあげるの忘れちゃった」とならないために、今すぐ↓ ↓ ↓ http://www.694-12.com/moel.merumaga.htm このメルマガを見たあなたは、もう既に『強運』をあやかっている!(かも?)(^_^;) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ■今週の変換ミス ・「茨城県結城市・・・」 が 「茨城県勇気 市・・・」になってしまった。 絶対に勇気市のほうがインパクトもあるし、 「この市に住んでみたい」と思いますよね。みんなもそう思っているはずだ。(^^;) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 【編集後記】 妻から大変、恐ろしい話を聞きました。 小学校での話です・・・ (なんか、こういった入り方をすると 幽霊の話のように思いますが、そうではありません) 小学校での話。それは何かと言いますと 学級崩壊の話です。 妻の話によると、その学級の先生が いつも言うことを聞かない悪ガキ生徒の言うことを ある日、聞いてしまったというのです。 その悪ガキ生徒が学校の規則を守らないので 先生が注意をしたんです。 何度、注意をしても言うことを聞かないので その先生が根負けをしてしまって 悪ガキ生徒の行為を許してしまったのです。 その行為とは、他のどの生徒がみても 悪ガキ生徒が間違っていると明らかに判断できる 行為です。 その悪ガキを許してしまった場面をみた その学級の生徒達、全員はその瞬間から 先生の言うことを一切、聞かなくなったというのです。 普段、本当に真面目な模範生徒までもが その先生の言うことは、全く聞かなくなってしまったんです。 授業中、勝手に席を立つわ 授業の話はまるで聞かないわ 廊下に出て遊び出すわで、 いくらその先生が注意してもだれひとりと 言うことを聞ないんです。 とうとう、その先生は生徒の前で ワンワンと泣きだしたというのです。 小学3年生の話です。 このようなことは、私の娘が通っている 学校だけの特別な話ではなく 他の小学校でもこのような学級崩壊が 起きているようです。 私はこの話を聞いてホント、 なんだか恐ろしくなりました。 小3の子供であっても、ちゃんと分かっているんですね。 まあ、当然といえば当然なんですけど。 逆に、子供だからストレートにそういった行動を 起こすんでしょうね。 大人の世界になれば、気持ちの上では 「なんだ!」と思いながらも、 表面上は普段どおり顔を合わせたりするわけですけど。 この話はそのまま会社にも、当てはまりますね。 社長の気持ちが、ひとつに定まらず 揺れ動いていたのでは 社員は不安になってきます。 今回のテーマも、まさに学級破壊ならぬ 会社崩壊に近い状況になったわけです。 そういった意味で、常に社長は会社の理念を貫き通し 理路整然と判断、行動し続けるための、自己管理能力が問われる 仕事ではないかと。 常にモチベーションを維持させる、達人でなくてはならない。 気を緩めてはいけない。 んーーー!!!! ビジネスはモチベーションだーーー!!!!!! |
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